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雪に願いを

タイトルは、一番大好きなクリスマスソングから。
毎年、これを聞きながら買い物に走ります。
http://jp.youtube.com/watch?v=72-B1ZIj1BE





イブは忙しく、更新は恐らく難しいので、ちょっと早めにメリークリスマス!!





まだ直系次女Mのプレゼントを決めかねて悩んでおります。






仕事もプライベートも、いーっぱいいろいろあって、何度もへこんで、立ち直る機会のないまま一年が終わりかけてます(苦笑)。





でも、娘たちが笑ってる顔は、やっぱり一番かなあ、などと思っております。








さあ!買い物いってこよう(笑)。











みんなに素敵な笑顔つもりますように
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唇をかみしめて

タイトルは…何も言うことはありません。
今日は、この曲たちをただ聴いて思ってください




















ガッデム!

タイトルは「エリア88」等でご存知の新谷かおる御大(御大って言葉が合うお歳になられてしまわれたんですね)の作品より。




WRC(世界ラリー選手権:World Rally Chanpionship)を舞台に描いた作品ですが、僕も学生時代、モータースポーツをかじったことがあります。




サーキットとかではなく、ジムカーナやダートトライアルが主でしたが(お金がなかったので)、結構ハードでした。




僕は体育会自動車部に属していましたが、田舎の三流私大なので、設備も人数も他の国立やら私立に比べると、かなり見劣りしてました。




でも、結構上位にからむんです。




理想は、車もそこそこ、パーツとタイヤも揃い、なおかつ走りこむ。これが、一般的な前提条件なんですが、はじめの二つはあるもので我慢するしかない。したがって、ひたすら走りこんでました。




まあ、学生の大会なのでレベルも高くないから通用しましたが、タイヤがないので解体屋からサイズだけあった全部別メーカーのタイヤを一本500円とか(実はすごいことなんです)、毎日カレーとチャーハンでガソリン代ひねりだしたとか。




今の車は頭がいいので、ドライバーが多少下手でも車がカバーしてくれます。でも、当時の車はパワー先行だったり、コーナーリング先行だったりで、バランス重視の車って少なかったんです。





最近思うのですが、車を動かすことをちゃんと理解している、もしくは頭のどこかで把握しているドライバーが少ないなあ、ということ。




速度20キロも180キロも、車体重量が1トンを越える物体を動かしているのは変わらないんですけどね(苦笑)。




学生時代、車が良くてタイムが早くても評価されませんでした。そこに人間の技術の入る余地がないからです。




便利な機械というのは、あくまで便利なだけで、使い手の技量による部分が少ないものだと思っております。そこに「習熟」という行為で技量がプラスされます。




難しい言葉を使いましたが、要は繰り返し操作に慣れて、はじめて機械はちゃんと動きます。




週はじめ、年末で危ない思いも多いかと思います。




今年もあとわずか、安全運転で。








奇跡の価値は

タイトルはEVAの作中タイトルより。





先日久々に大勝ちをしてまいりました。





投資6千円にて、31,000発。換金12万オーバーで、考えて見ればこのブログの年初でスロット7,000枚オーバーを出して以来。嫌なご時勢になりました。


r.jpg





次も一年後だろうか(苦笑)








プロジェクトX

タイトルは言わずと知れたあの番組です。




オーマサさんのところでBOSSのCMが貼り付けてあったものですから、つい書いてしまいました。あのCM大好きなんです。




前述のオーマサさんの「20世紀少年だった」のなかで、なにげなーいことをつづられた文だったのですが、少し考えてしまいました。あ、批判とか反論とかじゃないっす。




仕事をして稼ぐだけでは父親ではないのはよく理解しています。では、小さいときとか僕はどうやって大きくなったんだろ?




普通に休みの日にはあーしてこーしてという父ではありませんでした。また、仕事も私生活との区切りがなかなかつかない仕事でしたので、そんなものかなあと思っていました。




ただ、食べるのや学校に行くのに困らせないようにしてくれた父ではありました。遊びに行くときは、大人の都合が優先。スケジュールも父や祖父の意向が大きくなります。




でも、不思議とやだなあと思ったことはありませんでした。高校くらいからよくもめましたが、反抗したかっただけのような気がします。




だから、僕にとっては無意識に、仕事だから、という言葉はそれだけですべて許してしまう言葉になり、自分自身もそう行動しているのかな、と思いました。




優先順位や考え方の違いではあるのですが、そうは思っても、ねえ(笑)。子供が嫌いならよかったのですが、そうはならなかったようです。




そう思いつつも、やっぱり仕事に出かけてしまいます。




ゴルフや飲む席も広義で仕事に結びつくことを考えると、公私の区切りを断ち切るの今の僕にはむずかしいようです。





お酒はともかく、ゴルフは行きたいだけって話もありますが(苦笑)。












ただ、この惑星の達成感は…、くせになる









がんばっていきまっしょい!!

body&soul

今日は18歳以下の方はだめでーす。ご遠慮くださーい。




タイトルはSPEEDのデビューナンバー。HIROはまだ小学生だったんですね。




最近お邪魔するようになったブログさんに、男性の側からの視点でレスについてかいてありました。




男性はAVや写真やコミックをみたり、シャワーやグッズを使ったりして自分でしごいて射精することができます。でも、射精したからって満足するわけじゃないんですよね。




女性の体中にキスしたり触れたいし、女性に顔から足まで全てキスされたり触れられて嫌がる男性は少ないと思います。




そりゃあ、無理やりするのが好きな人もいれば、中年好みや中高生好き、SMに至るまで百人百様。僕もあまりおおっぴらに言えない傾向もあります(苦笑)。まあ、基本的にバイでしたから。今はいたっておとなしいですが(おいおい)。




で、最近、本業のほかに朝方までバイトしてまして、寝る時間すらない。でも、したくなるときあります。




布団にもぐりこんでいくと彼女は無意識にくっついてきて、股間に手を伸ばします。しかもしっかり握るかたちで。そりゃ硬くなりますよね。僕もTシャツの下に手を入れて乳首を撫でるようにさわってみたり、太ももに足を割り込ませるようにくっついて、彼女のアソコを下着の上からなぞってみたりします。




じわっと湿り気が感じられるようになって中に手をいれます。




ちゃんと濡れてます。乳首に顔を寄せて口に含みながら、手はそっと突起に。




彼女の呼吸が変わったあたりで、下着に手をかけていきます。
























怒られてしまいます(苦笑)。




セックスできるときは、そのまま彼女が口に含んで全身に唇を這わせ始めるんですが、最近は月2回ぐらいですね。




ただ射精するなら、しっかり硬くならなくてもできるし、風俗いったからってイケルわけではないです。





やっぱり相手のイク表情や仕草をみたり、触感だけじゃなく五感すべてでセックスするから、きもちよくなれるんじゃないのかな、というのが最近の心境です。





相手のあることなんで難しいことも多いんですが、楽しいものって思えなくなるのは、残念だなあとおもいます。




週末です。みなさまが楽しい夜を迎えられますように。
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