スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恐怖感

 仕事上のトラブルが続いている。
 
 家庭上のトラブルも続いている。
  
 気分転換もうまくいっていない。

 植木等と青島幸男が偉大だと思うのはこういうときである。


 


 シリアスに、というかネガティブな文面を考えてしまうと、またぞろ仕事拒否やら適応障害やらがうずきだしてくる。薬がほしいと思うときはあったが、最近ほど酷いのは治療中まで遡らないとない。

 

「薬売りさん」が主役のお話で、決め台詞に「真と理(ことわり)、お聞かせ願いたく候」というものがある。要は、目的と、動機を教えてと言っている。仕事するときに一番考え、悩むのはこの部分だと僕は思う。なかなかおせーてクレねーんだ、これが(苦笑)。だから読み違うと大失敗に結びつく。あとは、放棄と逃亡への誘惑と恐怖が、謙信公もかくやという車がかりで攻めてくる。

今回も受け止められるかな(笑)?

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。