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プロジェクトX

タイトルは言わずと知れたあの番組です。




オーマサさんのところでBOSSのCMが貼り付けてあったものですから、つい書いてしまいました。あのCM大好きなんです。




前述のオーマサさんの「20世紀少年だった」のなかで、なにげなーいことをつづられた文だったのですが、少し考えてしまいました。あ、批判とか反論とかじゃないっす。




仕事をして稼ぐだけでは父親ではないのはよく理解しています。では、小さいときとか僕はどうやって大きくなったんだろ?




普通に休みの日にはあーしてこーしてという父ではありませんでした。また、仕事も私生活との区切りがなかなかつかない仕事でしたので、そんなものかなあと思っていました。




ただ、食べるのや学校に行くのに困らせないようにしてくれた父ではありました。遊びに行くときは、大人の都合が優先。スケジュールも父や祖父の意向が大きくなります。




でも、不思議とやだなあと思ったことはありませんでした。高校くらいからよくもめましたが、反抗したかっただけのような気がします。




だから、僕にとっては無意識に、仕事だから、という言葉はそれだけですべて許してしまう言葉になり、自分自身もそう行動しているのかな、と思いました。




優先順位や考え方の違いではあるのですが、そうは思っても、ねえ(笑)。子供が嫌いならよかったのですが、そうはならなかったようです。




そう思いつつも、やっぱり仕事に出かけてしまいます。




ゴルフや飲む席も広義で仕事に結びつくことを考えると、公私の区切りを断ち切るの今の僕にはむずかしいようです。





お酒はともかく、ゴルフは行きたいだけって話もありますが(苦笑)。












ただ、この惑星の達成感は…、くせになる









がんばっていきまっしょい!!

body&soul

今日は18歳以下の方はだめでーす。ご遠慮くださーい。




タイトルはSPEEDのデビューナンバー。HIROはまだ小学生だったんですね。




最近お邪魔するようになったブログさんに、男性の側からの視点でレスについてかいてありました。




男性はAVや写真やコミックをみたり、シャワーやグッズを使ったりして自分でしごいて射精することができます。でも、射精したからって満足するわけじゃないんですよね。




女性の体中にキスしたり触れたいし、女性に顔から足まで全てキスされたり触れられて嫌がる男性は少ないと思います。




そりゃあ、無理やりするのが好きな人もいれば、中年好みや中高生好き、SMに至るまで百人百様。僕もあまりおおっぴらに言えない傾向もあります(苦笑)。まあ、基本的にバイでしたから。今はいたっておとなしいですが(おいおい)。




で、最近、本業のほかに朝方までバイトしてまして、寝る時間すらない。でも、したくなるときあります。




布団にもぐりこんでいくと彼女は無意識にくっついてきて、股間に手を伸ばします。しかもしっかり握るかたちで。そりゃ硬くなりますよね。僕もTシャツの下に手を入れて乳首を撫でるようにさわってみたり、太ももに足を割り込ませるようにくっついて、彼女のアソコを下着の上からなぞってみたりします。




じわっと湿り気が感じられるようになって中に手をいれます。




ちゃんと濡れてます。乳首に顔を寄せて口に含みながら、手はそっと突起に。




彼女の呼吸が変わったあたりで、下着に手をかけていきます。
























怒られてしまいます(苦笑)。




セックスできるときは、そのまま彼女が口に含んで全身に唇を這わせ始めるんですが、最近は月2回ぐらいですね。




ただ射精するなら、しっかり硬くならなくてもできるし、風俗いったからってイケルわけではないです。





やっぱり相手のイク表情や仕草をみたり、触感だけじゃなく五感すべてでセックスするから、きもちよくなれるんじゃないのかな、というのが最近の心境です。





相手のあることなんで難しいことも多いんですが、楽しいものって思えなくなるのは、残念だなあとおもいます。




週末です。みなさまが楽しい夜を迎えられますように。

モンキーターン

タイトルは週刊少年サンデーに連載されていたコミックより。「帯をギュっとね」の河合さんの作品です。





競馬が好きな方、たまに見られる方、その他色々競馬をする方はいらっしゃっても競艇は少ない。、公営ではいまいちマイナーですが、僕はなんとなくはまってしまってます。




競艇というのは、4から6日間で各レースのポイントを振り、18名で準優勝戦3レース。その各上位2名が最終日最終レースに優勝戦を行います。リーグ戦で予選をして、トーナメントで優勝者を決めると考えていただければいいと思います。




各レースにもグレードがあり、一般、GⅢ、GⅠ、SGとなってます。SGが競馬でいうGⅠと思っていただければいいと思います。




SGは年間8戦あり、優勝賞金は4000万円。年末の賞金王は1億円。




これを書いている今も、SG「チャレンジカップ」の準優が行われています。




ここ最近、堅い買い方しかしなかったのですが、よくも悪くも予想をひっくり返してくるので、仕事の合間に動けなくなり困ります(苦笑)。





今年も負けております(笑)。




でも、また買うんだよなあ。






明日の優勝戦、お願いです!荒れてください!

邪眼は月輪に飛ぶ

ここをご覧頂いている方の大半には、あまり縁のないネタです。…が、書いちゃいます。だって書きたかったんだもん(前にもやったな、これ)。




タイトルは、僕がジャンプ系作家陣に少年誌で唯一対抗できる漫画家と確信している、藤田和日郎画伯(!)の、一巻読みきりコミックより。




先ほど読み終えたばかりの新刊、「黒博物館 スプリンガルド」が予想通りに面白かったので、その前に出ていた「邪眼…」をタイトルに使ってしまいました。




女性の皆さんは、なんでマンガに大の大人の男性が入れ込むのか、首をひねるかもしれませんが、やっぱりヒーロー物やロボット物で育った世代には、少年マンガ独特の流れはたまらないんです。




藤田センセのマンガって「重い」し「クサイ」し、絵柄もどちらかといえば洗練よりも写実よりも感性に走るからおどろおどろして好き嫌いが割りと激しいです。でも僕的には、「あ、息子がいたら読ませたいな」と思うマンガの五本、いーや三本には必ずはいります。




なにがいいかって、ラストシーンなんです。ちゃんと、盛り上がって、悲しみがきて、脇役にも必ず日を当てて、主人公のピンチがあり、どんでん返し的なキャラか状況を作り、最後にちょっと物悲しい、それでいて「続きは?」って聞きたくなる優しいラストシーン。ほぼ、この基本からはずれてません。




「月輪…」は、その目に見られると、見られた者が死んでしまうフクロウと人間のお話。スリラー的アクションです。間違ってもファンタジーではありません。でも、読み終えたあと、にやっと笑えるお話です。




「黒博物館…」は、機関車が走り始めたぐらいの頃のロンドンのお話。スリラー的…(以下同文・苦笑)。




是非、晩秋の読書に。

continue

タイトルは流行り物からいってしまいました(苦笑)。



SEAMOの「夢をかなえるゾウ」の主題歌から。原曲も有名な「威風堂々」です。








継続って、すごいむずかしいなあ、って最近特に感じます。仕事も遊びもちょっとした決め事も、自分にとって楽に解釈しがちで、あとで苦労するのにわかってるのに、ね(笑)。







くちぐせのようにいう どうせ  物事 くらく わるいほうへ





ついやっちゃいます。いっぱいいっぱい理由をつけて、ね(苦笑)。



思い当たる人は、自分で思ってるよりも、疲れてるのかもしれませんね。




若い子も年配の方も、男も女も、少し息を抜いていきましょう。














負けたら終わりじゃなくて やめたら終わりなんだよね







とりとめないですが、今週もあと半分です。がんばっていきましょ。



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